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青井阿蘇神社
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境内の様子
 平成20年6月9日に国宝に指定された、本殿・廊・幣殿・拝殿・楼門には、人吉球磨地方独特の建築技法が随所にみられます。
 傾斜が急な茅葺屋根や極彩色を用いた多数の彫刻をはじめとする桃山様式は南九州の神社建築に影響を及ぼし、独特な文化財的価値を育んできました。

【本 殿】
【廊】
【幣 殿】
 
【拝殿(神楽殿)】
【楼 門】



【禊橋と蓮池】
蓮の花の見頃は6〜7月の中旬
【手水舎】
神前に向かうにあたり
ここで身心を清めます
【石灯籠】
基礎・中台・笠が八角形をした
全国的にも珍しい灯籠

【社務所】
【おがたまの木】
【授与所】
御守り・お祓のお申し込み受付所

【稲荷神社】
五穀を司る神様
【興護神社】
水を司る神様
【宮地嶽神社】
家内安全・勝負の神

【神楠(ご神木)】
人吉市指定天然記念物
郡市最大の楠の木
【さざれ石の巌となりて】
小さい石が永い年月の間に岩となる
【大神宮】
天の神・地の神

【東参道】
【社殿復元工事記念碑】
境内には神社の象徴である
鳥居が45基建立されています

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